この記事ではドラクエ2リメイクのボス「竜王のひ孫」の詳細や攻略について紹介しています
「竜王のひ孫」とは「竜王の城」で戦うことになります
「竜王のひ孫」討伐の解説をしているので、ドラクエ2リメイク攻略の参考にしてください
もくじ
竜王のひ孫の詳細
ステータス
| HP | MP | 攻撃力 | 守備力 | すばやさ | 経験値 | ゴールド | 宝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8,500 | 999 | 450 | 600 | 310 | 222,440 | 16,000G | – |
耐性
| 種類 | 耐性 | 種類 | 耐性 | 種類 | 耐性 |
|---|---|---|---|---|---|
| メラ系 | △ | 物理系 | 〇 | 攻撃力ダウン | ◎ |
| ギラ系 | △ | ニフラム系 | × | 守備力ダウン | ◎短 |
| イオ系 | 〇 | ザキ系 | × | すばやさダウン | △短 |
| ヒャド系 | ▲ | 急所攻撃 | × | 呪文耐性ダウン | ◎ |
| バギ系 | △ | メガンテ | × | マヒ | △ |
| デイン系 | ▲ | バシルーラ | × | 眠り | ◎ |
| 闇系 | ★ | MP吸収 | ◎ | 混乱 | × |
| 炎系 | △ | 休み | △ | 幻惑 | ◎ |
| 氷系 | ▲ | 呪文封印 | × | ||
特性
- ドラゴン系
行動
行動回数「3」
- 通常攻撃【単体/ダメージ】
- 痛恨の一撃【単体/大ダメージ】
- メラゾーマ【呪文/単体/ダメージ/メラ系】
- ギガデイン【呪文/全体/ダメージ/デイン系】
- スクルト【呪文/自分/守備力1段階アップ】
- バイキルト【呪文/自分/攻撃力アップ】
- ピオリム【呪文/自分/すばやさアップ】
- マジックバリア【呪文/自分/呪文耐性アップ】
- するどいキバ【単体/ダメージ】
- 流星爪牙【単体/ダメージ】
- 魔力かくせい【自分/呪文威力アップ】
- おたけび【全体/休み】
- 白いきり【敵味方全体/特技による状態変化を解く/特技無効化】
- いてつく波動【敵味方全体/敵の有利な状態変化と自分のフリな状態変化を解く】
- しゃくねつのほのお【ブレス/全体/ダメージ/炎系】
- かがやくいき【ブレス/全体/ダメージ/氷系】
- 様子を見る
特徴
- 「ドラゴン系へのダメージが増える効果」によるダメージ増加量が他の敵よりも多い
- HP、MP、攻撃力がとても高い
- HPが毎ターン280-330回復する
- 様々な行動を特定の順番で行うことが多い
- 白いきりで敵味方全体の特技をかき消す
- 痛恨の一撃をくり出す
- HPがかなり減ると、メラゾーマ、白いきり、しゃくねつのほのおを使わなくなり、ギガデイン、流星爪牙、魔力かくせい、おたけび、かがやくいきを使うようになる
竜王のひ孫攻略のポイント



「白いきり」は敵味方全体が特技を使用できなくなる能力
なので、回復が必要な場合は「ハッスルダンス」や「けんじゃのいし」などが必要になる
敵の攻撃力が高いので「スクルト」の超絶技「妖精たちのポルカ」は常に付与しておくと立ち回りやすくなる
「ルカニ」は効くが効果時間が短いので、防御力を下げたそのターンのうちに攻撃しておきたい
竜王のひ孫に付与されたバフはサマルトリア王子の「いてつく波紋」で解除しておくといい
攻撃役はローレシア王子で、「せいしんとういつ」から「ドラゴン斬り」の超絶技「竜王斬り」
もしくは「はやぶさの剣」を装備させてから「渾身斬り」
「渾身斬り」を使っていくなら「ビーストモード」を使用する
竜王のひ孫の行動はだいたい以下の通り
竜王のひ孫の行動パターン
| ターン | 行動 |
|---|---|
| 1 | 通常攻撃 通常攻撃 白いきり |
| 2 | 補助系の呪文x3 |
| 3 | するどいキバ するどいキバ するどいキバ |
| 4 | 通常攻撃 通常攻撃 しゃくねつのほのお |
| 5 | 通常攻撃 通常攻撃 メラゾーマ |
| 6 | 様子を見る |
| 7 | するどいキバ or 流星爪牙 メラゾーマ or ギガデイン しゃくねつのほのお or かがやくいき |
| 8 | 様子を見る |
| 9 | 白いきり、いてつく波動、おたけび、など3回 |
攻略時の筆者のステータス





